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miiko
JKブロガー
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基本帰ったら寝てるので、没頭できるものを探し中~
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楽天市場とAmazonはどっちが安い?お得な買い方と使い分け

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「楽天はポイントが多いけれど、Amazonのほうが安く見える。結局、どちらで買えばいいの?」

同じ商品を見比べていると、迷ってしまいますよね。

楽天市場とAmazonのどちらが安いかは、
商品・送料・クーポン・自分が受け取れるポイントによって変わります。

まずは「今回払う金額」を比べ、そのあとに「もらったポイントを使い切れるか」を考えると選びやすくなります。

急ぎで欲しいものは、配送特典の対象か、お届け予定日はいつかをAmazonで確認。
楽天のポイントを日頃から使っている人は、楽天市場のクーポンや自分のポイント倍率も確認してみましょう。

買い方別の選び方、送料の違い、日用品・家電・食品の比べ方をまとめました。
「ポイントが多いから買ったのに、思ったほど得ではなかった」という失敗も避けやすくなります。

私はAmazonプライムを利用していて、配送特典・会員限定セール・Prime Videoをよく使っています。
こうした利用経験と公式情報を分けながら、普段の買い物で迷いやすいところを整理しました。

※2026年9月5日楽天市場・Amazon.co.jpを比較しています。
価格・送料・ポイント・会員特典は変更される場合があるため、
購入前に各公式ページと注文確認画面をご確認ください。

目次

楽天市場とAmazonはどっちがいい?買い方別のおすすめ

選ぶ目安は、支払額・届く日・ポイントの使い道です。
どちらか一方に決めてしまわず、今回の買い物に合うほうを選べば大丈夫です。

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今回の買い方まず確認したい候補決めるときのポイント
必要なものを早く受け取りたいAmazonの配送特典対象商品自宅へのお届け予定日と送料を確認
楽天ポイントを普段から使っている楽天市場自分の還元条件と使い切れるポイント数を確認
少額の商品を1つだけ買いたい両方の送料込み価格Amazonはプライム対象か、楽天は少額でも送料無料の商品かを確認
必要なものを複数ショップで買う予定がある楽天の買い回り対象商品とAmazonの同等商品買い回り条件を満たしても、合計の出費が増えないかを確認
高額な家電を買いたい両方の同じ型番の商品クーポン・ポイント上限・保証条件まで比較

たとえば、明日使いたいものなら、わずかな価格差よりも到着予定日が大切です。
反対に、買う時期を急がず、楽天ポイントを使う予定もあるなら、楽天の還元条件を調べる価値があります。

この表は確認する順番の目安です。
「単品なら必ずAmazon」「まとめ買いなら必ず楽天」と決まっているわけではありません。

欲しい商品の名前・型番を控えて、両方で探してみましょう

楽天市場とAmazonの違いを比較 価格・送料・ポイント・配送

見落としやすい違いは、送料が無料になる条件と、ポイントが付く条件です。
商品ページの価格に加えて、注文確認画面まで見て比べましょう。

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比較する項目楽天市場Amazon
商品価格ショップごとに異なる。
クーポン適用後の金額を確認
商品・販売元・購入方法によって異なる
通常配送の送料無料条件39ショップでは原則、
同一ショップ・同一注文で3,980円(税込)以上。例外あり
Amazon発送の対象商品は原則、
注文金額3,500円(税込)以上。例外あり
少額購入の送料ショップ・商品ごとの送料無料条件を確認プライム会員は配送特典の対象商品なら少額でも配送料無料
ポイント通常ポイント、SPU、ショップ・キャンペーン特典など。達成条件や上限あり商品ごとのポイント、キャンペーン特典など。付与率や条件は商品・企画で異なる
到着予定日ショップ、商品、配送先によって異なる在庫、出荷元、配送先、
注文時刻などによって異なる
返品・保証ショップ・商品ごとの条件を確認販売元・商品・返品理由などによる条件を確認

楽天の送料無料ラインは「同じショップ」が基本

楽天の39ショップで適用される送料無料ラインは、
原則として同一ショップの同一注文で3,980円(税込)以上です。

別々のショップで2,000円ずつ買い、
合計4,000円になっても、その合計額だけでは送料無料ラインの対象になりません。

沖縄・離島・一部地域は9,800円(税込)以上が基準です。
対象外の商品・ショップもあり、クール便や大型商品などは取り扱いが異なります。

39ショップの送料無料ラインの判定は、ポイント・クーポンを使う前の金額が基準です。
クーポン利用後に3,980円を下回っても、適用前の金額などの条件を満たせば対象になります。

Amazonは「出荷元」と「プライム対象」を確認

Amazonは、プライム会員でなくても、Amazon発送の対象商品を原則3,500円(税込)以上注文すれば、
通常配送が無料になります。
対象外の商品や、送料が別に設定される出品者発送の商品もあります。

プライム会員の場合は、配送特典の対象商品であれば、少額の注文でも配送料無料で利用できます。
プライム会員なら全商品・全サービスの送料が無料、という意味ではありません。

プライムの対象かどうかに加えて、商品ページの出荷元と、
配送先を設定したあとのお届け予定日を見ておくと安心です。

日用品・家電・食品はどっちが安い?同じ商品の比べ方

同じ型番・容量・個数にそろえて、クーポンと送料を反映した金額を比べるのが基本です。
もらえるポイントは、その金額と分けて記録します。

まずは「今回払う金額」をそろえて比べる

この記事でいう支払総額は、次の計算で考えます。

支払総額=商品価格(税込)+送料・必要な手数料-今回使えるクーポンの値引き

すでに持っているポイントやギフトカード残高を使う前の金額で比べると、公平です。
手持ちのポイントを使った額と、今回新たにもらうポイントを、
両方とも「お店の値引き」として差し引かないようにしましょう。

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確認するものそろえる条件
商品型番・サイズ・色・新品/中古・付属品
容量と個数1袋の量、セットの個数、合計の容量
購入方法通常購入か定期購入か、初回限定条件の有無
配送同じ配送先、必要な送料、到着予定日
ポイント今回の購入で新たに獲得できる分だけを確認

ポイントまで含めて考えるときは、
支払総額-期限内に使える見込みのポイント相当額を、比較用の目安にします。

この目安は今回の請求額ではありません。
ポイントが付く前に、商品代金の支払いが必要になる点は押さえておきたいですね。

計算例 支払額が安いお店と、ポイント込みで得なお店は変わる

以下は比べ方を説明するための仮の例です。
実在商品の販売価格や現在の還元率ではありません。
同じ家電を新品で買い、手持ちのポイントを使わない条件を想定しています。

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比較項目楽天市場の例Amazonの例
商品価格(税込)10,000円9,500円
送料0円0円
クーポン値引き300円0円
支払総額9,700円9,500円
新たに獲得するポイント700ポイント95ポイント
全ポイントを使えた場合の比較用目安9,000円相当9,405円相当

今回の支払額を抑えたいなら、この例ではAmazonが200円安くなります。

一方、両方のポイントを期限内にすべて使えるなら、
楽天の比較用目安はAmazonより405円相当低くなります。

大切なのは、自分が本当に使えるポイントだけを見込むこと
使う予定のないポイントを満額差し引いてしまうと、実際のお得さを見誤ってしまいます。

日用品は「1個・100mlあたり」で比べる

洗剤やシャンプーは、大容量のパッケージだからといって、必ず割安とは限りません。

たとえば、仮に1,000mlが2袋で1,600円なら、100mlあたり80円
1,500mlが2袋で2,100円なら、100mlあたり70円です。
送料が同じで、同じ商品・濃度なら、後者のほうが容量あたりの価格を抑えられます。

濃縮度や1回の使用量が違う商品は、使用回数あたりの金額も確認しましょう。
紙製品なら、枚数だけでなく長さ・組数もそろえて見ると比べやすくなります。

Amazonの定期おトク便と楽天の通常購入を比べる場合は、継続配送の条件が違います。
初回だけの割引を、毎回続く価格として考えないようにしてください。

家電は「型番・保証・設置費」まで確認する

家電は、見た目が似ていても、発売時期や付属品が違うことがあります。
同じシリーズ名だけで判断せず、型番を最後までそろえましょう。

冷蔵庫や洗濯機などでは、設置・取り付け・古い製品の回収にかかる費用も比較に入れます。
持ち帰れる小型家電と同じ感覚で、本体価格だけを比べないのがコツです。

また、ポイントの上限があるキャンペーンでは、高い商品ほど表示倍率どおりのポイントが付くとは限りません。
高額商品こそ、支払総額と獲得予定ポイントの内訳を確認してください。

Echo・Fire TV・Kindleなどを検討している方は、こちらも参考にしてください。

食品は「内容量・品質・送料・使い切れる量」で選ぶ

お米なら容量に加えて銘柄・産地・年産など、冷凍食品なら内容量や保存方法もそろえて比べます。
贈り物なら、包装や配送日の指定ができるかも確認しておきたいですね。

楽天ではショップごとに送料の条件が異なるため、
少量ずつ別のお店から買う場合は、合計の送料を見ておきましょう。
Amazonでも、商品・出荷元ごとの配送条件を確認します。

そして、まとめ買いは使い切れる量と保管場所があることが前提です。
余らせてしまいそうなら、少量で買うほうが無駄な出費を減らせます。

送料とクーポンを確認して、自分の条件で比べてみてください

ポイント還元は本当にお得?上限・有効期限・会費まで確認

還元率が高くても、ポイントを使えなかったり、会費などの出費が増えたりすると、お得さは小さくなります。
自分に適用される条件で考えましょう。

楽天は「最大倍率」ではなく、自分の条件で計算する

楽天のSPUは、対象サービスの利用などで条件を満たすと、楽天市場のポイント倍率が上がる仕組みです。
人によって達成している条件が違い、サービスごとに獲得上限も設定されています。

買う前には、次の点を確認します。

  • ログインした状態で、自分に適用されるポイント倍率を見たか
  • 購入前のエントリーが必要なキャンペーンはないか
  • 最低購入金額や対象ショップなどの条件を満たしているか
  • すでに買った分も含め、ポイント上限に近づいていないか
  • ポイントの進呈日と有効期限を確認したか

楽天の通常ポイントや多くのキャンペーン特典は、税抜金額などを基準に計算されます。
一方、カード通常利用分などは計算対象が異なります。
税込の支払額すべてに、表示されている合計倍率をそのまま掛けると、予定より多く見積もることがあります。

買い回りのためだけに不要な商品を足す必要はありません。
最初に必要なものをリストにして、その範囲で条件が合うかを見てみましょう。

期間限定ポイントは、楽天にもAmazonにもある

楽天の期間限定ポイントは、キャンペーンごとに有効期限が決められています。
期限を過ぎると使えません。

Amazonにも期間限定ポイントがあります。
通常ポイントは最後の購入またはポイント獲得から原則1年間が有効期限ですが、
期間限定ポイントは別の期限が設けられ、買い物をしてもその期限は延長されません。

「また必要なものを買う予定があるか」「その買い物にポイントを使えるか」まで考えると、比較しやすくなります。ポイントを消化するために予定外の買い物を増やすのは避けたいですね。

Amazonプライムは、配送特典を使う頻度と会費で判断する

Amazonプライムの会費は、月額600円(税込)または年額5,900円(税込)です。
無料体験の対象者には30日間の体験が用意されています。

少額の商品をよく注文する方や、配送特典・会員限定セール・Prime Videoなどを使う方は、
会費に見合う使い方ができるかを検討してみてください。

配送だけでなく、自分が普段使う特典を合わせて考えると、会員を続けるかどうかも判断しやすくなります。

年に数回しか注文しない場合や、毎回通常配送の送料無料条件を満たす場合は、会員にならずに買う選択もあります。今回の買い物だけのために新しく加入するなら、会費を含めて比べましょう。

すでにプライムを継続利用している人が、個々の買い物を比べる際に、年会費全額を毎回加える必要はありません。
加入・継続の判断と、今回の商品をどこで買うかは、分けて考えると整理できます。

無料体験を利用する場合は、登録画面で対象かどうかと終了日を確認してください。
無料期間が終わると、有料会員へ自動で移行します。
継続しない場合は、無料期間中に自動更新を停止する手続きをしておきましょう。

配送特典を使いたい方は、対象条件を確認してみてください

セールで買うならどっち?楽天とAmazonの買い時を比較

セール名だけで決めず、欲しい商品の値引き・ポイント条件・必要な日をそろえて比較しましょう。
セールを待つ場合も、普段の価格を控えておくと判断しやすくなります。

楽天は、必要な買い物が複数あるときに買い回りを検討

楽天スーパーSALEやお買い物マラソンでは、
条件を満たすショップでの購入数などに応じたポイントアップ企画があります。
クーポンやショップ独自の値引きも、合わせて確認したいところです。

ただし、エントリー・最低購入金額・獲得上限などの条件があるため、
広告で見かけた倍率がそのまま自分に当てはまるとは限りません。

必要な洗剤・食品・ペット用品などを買う予定が重なるなら、買い回りを検討する余地があります。
1つの商品だけ欲しいなら、その商品の支払額とポイントを確認すれば十分です。

詳しい違いは、こちらにまとめています。

主な開催時期を知りたい方は、こちらも参考にしてください。

Amazonは、対象商品の値引きと参加条件を確認

Amazonでは、プライムデー・ブラックフライデー・スマイルSALEなどで、
対象商品のセールやポイントアップ企画が行われます。
プライムデーはプライム会員向けのセールです。

見る順番は、商品価格、適用できるクーポン、ポイント、配送予定日。
ポイントアップ企画に参加する場合は、エントリーや対象金額などを、その開催回のルールで確認します。

年会費が必要な会員特典や、初回限定の割引が含まれている場合は、自分が対象かも忘れずに見ておきましょう。

「今買うか、待つか」は必要な日から考える

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状況選ぶ目安
すぐ必要・使う日が決まっている間に合う配送と支払総額を優先
急がない家電・買い替え予定の商品同じ型番の現在価格を控え、セール時と比較
日用品の在庫が少ない次の購入まで足りるかを確認。無理にセールを待たない
ポイント条件を満たすために追加購入が必要追加の出費を含めても得かを再確認

たとえば、追加で1,000円の商品を買って増えるポイントが200円相当なら、
その追加分だけを見ると出費は800円相当増えます。
欲しいものだったか、使い切れるかも一緒に考えてみてください。

安心して買うために確認したい販売元・配送予定・返品条件

最後は、価格だけでなく「誰から買うか」「いつ届くか」「困ったときにどうするか」を確認します。
安く見えても、必要な日に間に合わなければ困ってしまいますよね。

Amazonは販売元と出荷元を分けて見る

Amazonでは、Amazon以外の事業者が販売する商品もあります。
また、販売元が別の事業者でも、出荷元がAmazonになっている場合があります。

「Amazonから発送されること」と「Amazonが販売していること」は別です。
商品ページでは、販売元・出荷元・商品の状態・保証条件を確認しましょう。

返品の可否や返金額は、商品・返品理由・開封状態などで異なります。
購入前に商品ページとAmazonの返品・交換条件を確認しておくと安心です。

楽天はショップ情報と、その商品の購入条件を確認

楽天市場では、ショップの会社概要、問い合わせ先、配送予定、返品条件を確認します。
返品・交換の取り扱いはショップや商品によって異なります。

レビューを見るときも、星の数だけで決めず、「届くまでにかかった日数」「梱包」「問い合わせへの対応」など、
今回の買い物に関係する内容を読んでみてください。

注文確定前の5項目

  1. 型番・容量・個数・新品/中古は、比較したものと同じか
  2. クーポンを適用したあとの支払総額を確認したか
  3. ポイントの条件・上限・有効期限を確認したか
  4. 自分の住所へのお届け予定日は、必要な日に間に合うか
  5. 販売元と返品・保証の条件に納得できるか

ここまで確認できれば、ポイント倍率やセールの大きな表示に振り回されずに選びやすくなります。

楽天市場とAmazonの比較でよくある質問

結局、楽天とAmazonのどちらが安いですか?

商品と購入条件によって変わります。同じ商品・容量・個数で支払総額を比べ、
そのあとに、今回獲得するポイントを期限内に使えるかを確認するのがおすすめです。

楽天市場とAmazonは両方使ってもいいですか?

もちろん、買い物ごとに使い分けて大丈夫です。
先に必要なものと予算を決めておくと、両方のセールを見て予定外のものを買いすぎるのを防げます。

Amazonはプライム会員でなくても買い物できますか?

はい。通常の買い物はプライム会員でなくても利用できます。
Amazon発送の対象商品を原則3,500円(税込)以上注文するなど、条件を満たせば通常配送も無料になります。
会員限定のセール・特典とは分けて確認してください。

学生でも通常のAmazonプライムを選べばいいですか?

学生向けにはPrime Studentも用意されています。
通常のプライムに申し込む前に、対象条件と会費を比較してみてください。

ポイントは今回の支払いにすぐ使えますか?

今回の購入で新たにもらうポイントは、進呈後に利用するものです。
すでに保有していて利用可能なポイントとは分けて考えましょう。
進呈時期はサービスやキャンペーンによって異なります。

楽天の買い回りとAmazonのまとめ買いは同じですか?

別の仕組みです。楽天のショップ買い回りは、開催回の条件を満たしたショップ数がポイントに関係します。
同じお店で個数を増やすだけで、ショップ数が増えるわけではありません。
Amazonで複数商品を買う場合は、送料やそのキャンペーンの条件を確認します。

まとめ:支払総額と使えるポイントを比べて、納得できる買い物を

楽天市場とAmazonは、買うものや条件に合わせて使い分けるのがおすすめです。

  • まず今回の支払額を抑えたい方は、送料・クーポンを反映した総額で比較
  • ポイントも活用したい方は、自分に付くポイントと使い切れる期限を確認
  • 急いで受け取りたい方は、配送先を設定したあとの到着予定日を優先
  • 会員登録やまとめ買いを検討する方は、新たに増える出費まで含めて判断

迷ったら、まずは今必要な商品を1つだけ選んで、両方で同じ型番や容量を探してみてください。

支払総額と届く日を確認し、ポイントを使う予定まで見えてきたら、選びやすくなるはずです。
自分の暮らしに合う買い方で、納得できるお店を選んでくださいね。

今必要なものを1つだけ選んで、価格と条件を確認

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